自分にあったアプリを探す

出会い系関連の逮捕事例

手錠の画像

逮捕事例1 児童買春

2015年4月のニュースで、東京足立区の会社員の男が逮捕されました。
容疑は児童買春で、当時13歳~15歳だった女子中学生ら3人に現金を渡し、同時にわいせつな行為をしました。

男は女子中学生のことを成人だと思っていたということです。
この男と女子中学生との出会いは、出会い系アプリです。
男と女子中学生との間で売春の話が持ち上がり、その結果三人同時という結果になったようです。

金銭の受け渡しは厳禁
逮捕事例1で悪かったのは、女性が中学生だったことだけではなく、金銭の受け渡しがあったことです。売春行為は犯罪であり、また、売春行為に年齢制限はなく、例え30代の女性相手でも犯罪になります。

こうした事態にならないためには、まず相手の女性の年齢確認を自身でしっかりとすることです。例え未成年が使えないアプリだとしても、審査のないようなアプリなら、年齢認証の信憑性は低いのです。

また、いかなる誘惑があったとしても、金銭の受け渡し、いわゆる援助交際を行わないという意志も必要です。

逮捕事例2 青少年健全育成条例違反

2014年12月のニュースで、22歳の陸上自衛官の男が逮捕されました。
容疑は青少年健全育成条例違反で、中学3年生の女子生徒に、18歳未満と知りながら淫らな行為をしました。男性の供述で、出会い系アプリで知り合ったことが分かりました。

二人は群馬県のホテルで淫らな行為をしましたが、同じ類の逮捕例は数多くあり、出会い系アプリの逮捕例として最も多いのがこのパターンです。

女性の年齢確認の徹底
逮捕事例2の容疑内容から分かるとおり、女性が18歳未満であったためにこうした事態になりました。
詳細は不明ですが、仮に女子中学生が年齢を誤魔化していたのだとしたら、男は逮捕されたでしょうか?
答えはイエスで、法律上こうした場合は完全に男に非があることになります。
つまり、出会い系アプリに18歳未満の女性がいる時点で男性にはリスクが生じることになります。
このため、相手の年齢をしっかりと確認し、なおかつ審査の厳しいアプリを利用することが大切です。

アプリの年齢認証の違い
出会い系アプリには年齢認証があるものの、その徹底ぶりには大きな差があります。
単に自己判断とも言える項目の選択のみで認証を行うアプリもあれば、免許証など、顔写真付きの書類で確認が必要なアプリもあります。
当然後者の方が安全性が高く、男女共にこういったアプリを選んで使用することが大切です。

これらの事態を防ぐには、二つの対処が必要です。

一つは年齢確認を行い、さらに少しでも安全性の高いアプリを使用することです。
これは優良アプリを選ぶことで解決でき、こうしたアプリはネット上の口コミなどで知ることができます。
安全性で選ぶなら、「ココノワ」が間違いないでしょう。

安全性の高いアプリで評判

もう一つは男性の意志の強さです。
金銭の受け渡しは行わない、もし18歳未満の女性と出会ったらエッチしない、いくら誘惑されても、それに負けない意志の強さがあれば、法を犯すような事態には陥りません。


携帯とパソコン

author:
出会い系アプリ完全攻略

毎日出会い系アプリをDLして、完全攻略を目指している研究会です

menu